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よなきに的新春カーニバルレポ的なもの

・大人感ある登場に合わせた登場を見せるけど何か違う三姉妹。っていうかそらそらはがに股やめなさい。あとゆいにゃん困惑顔やめなさい・たかはし智秋(cv大空直美)やたらと「うっふん」「あっはん」を挟み、キングがそれにノってポーズ取るんだけどアドリブだから絶妙にかみ合わない
・愛美(cv中島唯)「あっひゃっひゃっひゃ」(何か聞き覚えがあるぞ・・・)
・千菅春香(cv松田颯水)「草ああああああああああ!」
・さっつん「すがやんさんは草を食べるんですね」
・CM中のフリートークの内容覚えてないんだけど「え、ここフリートークなんですか」みたいな反応してた記憶がある
・ミュージカル(5・7・5)。ノリノリでラップを刻まれるなか、完全に困惑気味の三姉妹。っていうかこの三人押し切られに弱いな
・こういうときに真っ先にまみれて潰れるのがさっつんなんだよなー(単純に順番の問題もあったけど)
・貫禄の投げっぱなし
・曲中のフリータイムでつきだし舞台をフルに使って煽りつつ、曲終わりの気配を察して走って戻る姿はまごうことなき椅子取りゲーム
・お悩み相談もミュージカルに
・メール「会社だと報・連・相、って言うけど芸能界だとチン・ゲン・サイってありますよね。これってどういう意味でしたっけ?」(僕「相談というか教えてゆいせんせーだ・・・」)
・さっつん「ツッコミ」 #とは
・すがやん「犯人」
・Gパイ刑事(デカ)
・すがやん(演技)「(寝転がり)やってらんねー!」
・ゆいにゃん「お前チンゲンサイって漢字で書けるのかー!」(僕「ゆいにゃんふぁ書けないんだよなぁ・・・」)
(オチが思い出せないけどキングが締めた記憶はある)
・寝転がってたところに台本置いてきてしまうすがやん
・曲の隙に台本回収するすがやん
・やはり椅子取りゲーム
・ミュージカルパート(3回目)
・今回は役決めがランダム
・コ ロ 助(もともと書いてあった配役を塗りつぶしての固定役)
・そらそら「私だけヤクルトなんだけど」
・キャラ付けで迷走するそらそら
・語尾にクルトクルトってつけるそらそら。クルトって言われると別の子を思い出します(名前であって語尾ではない)
(オチどころか流れを完全に忘れた・・・すまぬ)
・おたより(開演前アンケート読み)コーナー
・読まれたのがめちゃすきリスナーで、本人が手を上げる前にそらそらが捕捉してるの認知してるって感じだ
・めちゃすきとよなきに間の溝のはなs(それ以上いけない
・そらそら「お互いの良いところ言っていきましょう!」
・あいみん「特に・・・」
・キング「ぶっちゃけアンタたち仲いいの?」ゆいにゃん「嫌ってた時期(初期)もありました」
・時間切れ
・延長戦
・ゴ リ ラ
・いや、ゴリラはほんとゴリラとしか言えないし逆にゴリラ以外に書けることない
・圧倒的ゴリラ
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めっちゃすきやねん的新春カーニバルレポ的なもの

・「やっぱすきやねん」「めっちゃすきやねん」からのよなきに組みを巻き込んですごろく・新作モノマネでりえしょんのモノマネするさっつん。どう見てもパンドラ現場です

・ファッションショーマスにノリノリでこたえるあいみんとすがやん

・そらそらナリ「何がイヤって、このマスを踏んでしまうと以降の童謡や新婚ごっこも語尾がナリでやらないといけないことナリ」

・ちあキングナリ

・ゆいにゃんのラクガキタイム「北海道行きたい」

・すがやんのラクガキタイム「わんこそば」

・さっつんナリ

・あいみんナリ

・バッティングフォームで片足打法するそらそらだけど上げる足逆です

・すがやんvsそらそらのエア野球対決

・ゆいにゃんがキングマスを引いて全員ナリ

・そらそら童謡マスを踏んでフラグ回収

・「ブンブンブン、蜂が飛ぶ」(タオル振り回す)

・キングも童謡マスを踏む。っていうかキングが完全にそらそらのあとを追う展開になっているやーつ

・ぞ う さ ん

・さっつんとすがやんのキスを真横列で観れたの本当に僥倖でした

・あいみんとさっつんの漫才「愛水(あいみ)」で「おみくじ」やはりオチはない

・ゆいにゃんのキングのモノマネ「ぞ う さ ん」

・そらそらとさっつんのポッキーゲーム見れなかったやつおるん?

・キングが6出してきっちり1抜けを決める

・さっつんのひとり新婚ごっこ「ごはんにする? お風呂にする? それともア・タ・シとお風呂でごはんにする?」からのポッキーゲーム見れなかったやつおるん?

・勝者権限で全員クエン酸

・めっちゃイキイキと準備を始めるゆいにゃん

・いつもより多めに振りかけております

・さっつんとそらそらのミックスジュース入りクエン酸の量が少ないからのキングによるコーヒーミックスプレイ

・意外とクエン酸耐性があったよなきにチーム。三姉妹が完全に自爆する形に

・なんでミックスジュースミックスとか普通にヤバイものより深いダメージを背負うゆいにゃんの因果応報っぷりよ
いやぁ、最高のイベントでしたね(ほっこり

ざっくりと2015年を振り返る

今年はめっちゃすきやねんの年越しから始まるというなかなかオタクらしい年明けだったわけですが。

ざっくりと2015年について振り返ってみようかしらという記事。
(正直グラブルに時間取られまくって遅くなったやつ)





実はナナシス始めたの今年からなんですよね。

いやまあ存在は知ってたしダウンロードしてたんですよ。当時はスクフェスにちょっと飽きてきた時期で、他の音ゲーを探してた時に出会ってはいたんですよ。
ただ、初回起動のダウンロード中にゲームが落ちるという現象を食らい続けていて、結局プレイ開始できなかったんですよ。

まさかこんなに深い付き合いになるとはって感じですねw

そんなナナシス1stライブ。
正直当事はそれほどモチべ無かったんですよね。ゆいにゃん出るし、麻夏さん出るから身内を巻き込めたからっていうのがあったし。
あと前日に牧野さんのイベントあったから東京遠征としても満たされてたってのと、何よりもまだエピソード4U見てなかったってのが大きかったですね。


マチアソビ行けなかったのに若干の闇を抱えてしまったり。

……本当にどうしてこうなったんでしょうねw
BD・DVD絶賛発売中だからみんな見てくれ、頼む。




あとは、これですね!




ARIAについてはただひたすらに感謝しかない。映画も最高だったし。
あ、これを掲載してる頃には24日になって絶賛発売中になってるであろうBDBOXをよろしくな!



アニメ繋がりで言うとあげるとするなら、4月は君の嘘のフィナーレイベントですね。
アニメは今まで見るだけ勢でイベント参戦とかほとんど無い人間だったのですが。
まさかフル朗読&歌唱イベントとか、最終回を正統に繋げてくれたというか。
アニメイベントが後で単独BD化したってことがすべての答えなのかなーと思ってます。


ライブイベントもなかなかたくさん参加したなー。
アイマス10thももちろんありますけど、ARIA勢としてはやっぱり牧野由依さんの10thコンサート。
生で歌が聴けただけでも感動的だったのにウンディーネを聴いた日にはもう、ね。
……これも円盤化するあたり、俺の好きなものは本当に恵まれてるなって思う。




おまけ





一応達成できて・・・いるな!

控えめに言ってEPISODE.4Uが最高だったっていう話

なんか初めてブログを活用して感想レビュー的なことを書くものだから若干の緊張があったりする。


さて、まずEPISODE.4Uの前に親ゲームである東京セブンスシスターズ(以下ナナシス)の話を。

ナナシスはiOS、Androidにて配信されているアプリゲームで、いわゆる音ゲーです。
(公式):http://t7s.jp/
(GooglePlay):https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.ne.donuts.t7s
(iTunes):https://itunes.apple.com/jp/app/id763342319

主人公は急遽、アイドル劇場型スタジオ「スリーセブン(ナナスタ)」の支配人に任命され、アイドル探しからスタートするといういかにもソシャゲらしいスタートになるのですがそれはともかく。
ナナシスの特徴の一つとしてストーリーの充実性があるだろう。ナナシス主要メンバー12人の10章の一貫したストーリーは一見の価値があると思います。


さて、話を戻して4Uとは? というお話。
4Uはナナスタメンバーと異なる組織(高校の軽音部だし組織っていうのも違和感あるけど)のグループで、いわゆるライバルユニットなわけですが。



(※以下ネタバレ多め注意)










開幕からこれである。

凄まじい敵意を向けてきて初見は「なんやねんこいつら」ってなったりしたものですが。
エピソード4Uはウメがどうして嫌っているのかっていう部分がポイントとなるストーリーになっています。




さて、支配人の4U偵察から始まるエピソードですが。
2話までは前半パートは基本的にコミカル調で組み立てられつつ、後編ではポイントとなるフレーズが1つ組み込まれているのが印象的な構成になってて引き込まれます。


3話はサンボンリボンvs4U。
やめてサワラねーちゃん! シンジュちゃんの心労はMAXよ!
いやまあ考えてないように見せつつも考えて行動してるのがサワラねーちゃんではあるのですが。

さて、後半ではついにヒナとシィちゃんとの会合。開幕は苦労人同士の会話でとても和む。二人とも小さいからね。仕方ないね。
核心に触れるシィちゃんに言葉を濁すヒナちゃん。そして10章でのキーワードになっていた「楽しいと思えないならやる資格はない」という一言。
この一言によってこの話も本編に繋がってるものなのだと気付かされて感動します。
っていうかシィちゃんかっこよすぎでしょうw



そして問題の4話。モノローグによって過去が明かされるわけですが。
このストーリーが本当に重い(最大級の褒め言葉)んですよ。

引っ込み思案で周囲からも地味と言われ友達を作れずに居たウメが夕暮れの教室でエモコと出会い。エモコについて行った楽器屋でセブンスシスターと出会い。それを活力に友達を作ったが、しかしそれもナナシスが続く限りの一時的なものでしかなくて。
ラストのエモコの「あなたがそれを望むなら付き合ってあげる」って台詞がウメを気遣っているのが伝わってきて本当に胃が重くなる。

5話。ここからウメの闇化が激しくなる。
正直本当に胃が痛くなるので6話までは覚悟すること。



そして7話。
最終決戦ですが特に後編が素晴らしいです。互角のライブ結果にキレるウメ。今までの努力が無駄だったと嘆くウメに「ワタシ・愛・forU!!」を歌い始めるロナ、そして777シスターズ。
このアカペラが本当に涙腺にクるんですよ歌い始めたのが、同じようにセブンスシスターズの解散による喪失感を抱えたロナっていうのがね。
そしてハル。「アイドルってなんだろう」という命題。そして「たとえ一瞬でも誰かを笑顔にできるなら」と。あのアイドルなんて大嫌いと言っていたハルがですよ! もー、泣くなと言う方が無理ってやつですよ。



……とまあここまで長い前フリだったわけですが。


そして夏コミ発売アルバム「Longing for summer」ですよ。
今はiTuensで配信されているのでぜひダウンロードして聞いて欲しいのですけど、
その中に「ハルノヘッドフォン」っていうドラマパートがありまして。

エピソード4U見る前は「(内容はいまいちだけど)アルバムとして出す理由作りしてるのは評価するよ」って気持ちだったわけですけど。
見た後はもうハルの「形あるものにしてくれたんだ」って言葉が本当に感動的で。
あれ、エピソード内であったウメの「アイドルなんて終わってしまえば何も残らない」発言を受けてのものだったんですね。エピソード見てるときに上に書いたハルの一言が頭をよぎってうわあああああってなって初見のときはしばらくもだえてしまいましたよええ。
っていうかドラマパートの支配人カッコいい問題があると思うんですよね。HAJIMALBUMの方も裏方として相当頑張ってます感ある内容だったし。

それはさておき。

あとはやはり4Uの2曲目「Hello my friend」でしょう。
「ワタシ・愛・forU!!」もですがこちらは「H-A-J-I-M-A-L-B-U-M」に収録されているのでぜひ購入して聴いて欲しいというダイレクトマーケティングをかましつつ。
これはもう言うまでも無く歌詞に注目ってやつですよ。
平たく言うと4話とのリンク性がですね本当に最高なんですよ。4話を踏まえてるのに歌詞の内容が前向きだし曲のタイトルのフレンドって要するにエモコなわけで作詞ウメちゃんだしもうほんと。
っていうかゲームだと「教室の窓 沈む夕日に」の部分で背景があの4話校舎使ってくるからぐわああああってなる。


長々と語ってきたわけですが何が言いたいかというとですね。
ナナシスおもろいからやってくれ、頼む。

牧野由衣イベントサーキット(名古屋)後半(16時~)レポ

開幕ユーフォリアで即死させられる(むしろ即死しない曲がほとんどないやつ)
「大阪は『横顔』を歌って、前半では『ウンディーネ』とARIAの流れとなってますねー」
イベントサーキット中の既存曲は被らないようにしているとのこと。
(そうなると秋葉原タワレコのアムリタは完全に偶然だったのか幸運すぎる……ってなってた)
名古屋の食の話。
「スガキヤの味噌煮込みうどんが好きで親戚に仕送りみたいな感じで送ってもらってる。
 冷蔵庫の上に(味噌煮込みうどんを保管する)専用のバスケットが置いてある。
 一緒に『つけてみそかけてみそ』も送ってもらってる」
他の名古屋食品が何か無いか聞く牧野さん。

観客の声に耳を傾ける牧野さん。
一人の観客が商品名と簡単な説明を言い終わるたびに「知ってるー」とオチを付けていくスタイル。
キリンラーメンは初耳だったので見かけたら買ってみたい。

「参加型イベントみたいですねー」って発言にめちゃすきリスナーの血が騒ぎかけたけどネタが無いので地蔵マンしてた。

インスタントラーメンの薬味の話。
「いつも卵だけで済ませちゃうんだけど、やっぱりパッケージの絵みたいにちゃんと具を乗せるべきなのかな」
観客「いやー……そんなもんでしょう(目逸らし」


そんな流れから(どんな流れだと思わずツッコミたくなったけど)『たったひとつ』。

MCは冒頭のクチナシの花言葉について。「花言葉についてすごく検索しました」「バラだとトゲのイメージがあるからちょっと合わなかった」などなど。
あとは詩全体のストーリー的な話だったはず。


そして『きみの選ぶみち』からマネージャーさん登壇してMC。
すごく生返事だったから何事かと思っていたら「鼻かんできていいですか」で爆笑。


ちょっとどのタイミングだったか忘れたけどコスプレ喫茶? の話題。
「ちょうどツバサクロニクルの時期で気になって行ったけど気付かれなかった。(店員さんの)アフレコ風景を眺めてた」
マネ「そこで『どけ、私が本物だ!』ってやった?」
「やってないですよー。当時はデビューしたてで若かったので。今ならだいぶ黒いものも溜まってるのでやるかもしれないけど」
(マジかよ通わなきゃ)


特典お渡し会なんて無かった。いいね?


……まぁ言うこと用意してなかった方が悪いある。
プロフィール

サク

Author:サク
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