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THE IDOLM@STER CINDERELA GIRLS 2ndLIVE PARTY M@GIC レポ

国立代々木競技場 第一体育館で行われた『THE IDOLM@STER CINDERELA GIRLS 2ndLIVE PARTY M@GIC』に参加したのでレポ的なものを。



会場入りしたらちようどガヤ撮り中だった。この手のアナウンスって常連組の仕事だと思ってたから、さっつんがやるって意外だなー・・・

「紅だああああああ!」


・・
・・・

What?

いや、確かに舞浜でも当時未発売だった7弾組の曲流してたりしたけどさ。


開演前から満たされた顔をするサク氏


開演。例によって印象に残っているものを抜粋するスタイル。


安定のおねシンスタート。
ステージの見えなさに、時としてアリーナは不利だと悟る(遅い
み、見えない・・・
覚悟してたとはいえここまで見えないとはなー。
とはいえメインモニターとサブモニターは見やすい位置だったのでさほど問題があったわけじゃないんだけど。
逆に見えない前提で割り切れた感がある。



会場全体でウェーブするだけで軽く1分近く使うあたり、本当に大きい会場なんだなーという実感があったり。



We're the friends!
リリイベは不参加だったのでライブでは初見。
分かってたけど最初の「イエーイ」の部分が歌い出しだから合わせるのくっそ難しい。
ライブだと前奏にアレンジ入っていたりするし・・・。
全員曲でもソロパートあるし、そこで色合い変わって聞こえるの面白いですね。



ソロ曲トップバッターがはっしーだったのはちょっと意外。というかミツボシが安定すぎてただけなんだけど。
全員曲2曲で温まっていたとはいえ、どちらかというと落ち着いた曲調のスマイリングでここまで盛り上がれるって凄いよなぁ。



絶対特権
モニターに単語が表示されるから初見でもコール余裕で楽でしたね()

しょーもない話だけどこういう「特定の二字熟語を冒頭で連呼する」曲を聴くとどうしても某イカのOPが頭をよぎるの何とかしたい。たぶん途中で「侵略! 侵略!」ってコール入れてしまった気がするんだ。





あたポンからnot舞浜組4連続。
・・・未発表組みと言いたいけどエヴリデイドリームはcuteセレクションで発表済みだったよね、ってなって険しくなるやつ。
いやまあ、当時はまだ自己完結前だったのであのとき聴いてたらそれはそれで穏やかじゃなかったんだろうけどね。



花簪 HANAKANZASHI
衣装、小道具と完全に専用で揃えられていて格好よさが仕上がってた。
・・・が、なぜか番傘を見て「ハナヤマタだ!」ってなった俺死にたいってやつだよ。
ハナヤマタの番傘は青系だっただろ! いい加減にしろ!


Angel Breeze
わかってたけどギャップすごくて、聞こえないように注意しながら爆笑するという不思議な空間になってたやーつ。
あと直近のイメージがルリアのせいで爆笑に拍車をかけてたの本当に申し訳ない。


お散歩カメラ
自分の中で藍子さんがアハハウフフ言うイメージ無かったから「えええ」と困惑する展開に。
パッションってことなんだろうなぁ。




おねだり Shall We~? の後にあんずのうた、メルヘンデビューが来ないか警戒するSSA参戦者の図。

杞憂でした。







毒茸伝説
暗転中に背中を向けて立つさっつん。
周りが「きた! 毒茸きた!」みたいなざわつき始める中、
スタッフにジャケットを羽織らせてもらってるところを見て「やっぱり小さいなぁ」とぼんやりと思っているなど。

まぁ始まってしまえばそれどころじゃなかったんですけどね()

正直サマデレのときは「Slash down」に「Mash up」で返すオタク多くて険しかったんだけど、さすがに勉強したPが多かったのかそういうこともなくてコールが気持ちよかった。


あとサマデレのときは高まりすぎて聞きそびれてた「かかってこいやー!」が聞けたのが良かったですね()



メルヘンデビュー
ちょ


あんずのうた
マッテ


やっぱりSSAの二の舞じゃねーか!


出し切ってへたり込んだところでまだ舞台で何かやってるー! ってなって慌てて立ち上がるやつが居たらしい。
あんきら劇場で「なるほど、わからん」っていう動揺が広がってて爆笑しかける。
いやまぁ僕も振りそのものはともかく横とのスペースの関係でやり辛いのと、曲調に合わせられる自信がまったくなかったんですけどね。

実際事故ってたし。

・・・いやまぁもともと覚え悪いほうだけど「プニプニ」で事故るのはナシやろ俺。


Nation Blue
初めてのふーりん無しのNationBlueにもはや違和感を覚えるレベルという逆に新鮮な気分に。
舞浜経験組みの安定度の向上っぷりにもすごいなーと思ったけどそれにキッチリついていくなお坊なって感じだった。
とはいえ、ふーりん不在はちょっと淋しく思ってしまうなぁ。
いないことを理解してるつもりだったのに、ついふーりんの姿を探してしまっていた。


薄荷 -ハッカ-
直前の2曲もサイリウムを横に揺らす系の曲だったこともあって肩の疲労がめっちゃ溜まっていたので、ちょいちょいサボってました(クズ
いやCD聴いてるときも「これは彼氏ネタと勘違いされそうだけど腕組んで静かに聴いていたいなぁ」と思ってたからある意味丁度よかったんだよ!




Never say never
ボクの知らない福原綾香さんがいました(真顔)

・・・とか書くと相当オレ気持ち悪い感溢れるけど、一番簡潔に表現するとこの一言に尽きる気がするのよ。

We are the friend'sのときだったと思うけど、アップで抜かれたときのふーりんの表情が固かったから、
「ああ、いつもの緊張しいのふーりんだ」ってなってたんだけど。
never say neverのときは本当に弾けてましたね。
ラストにウィンクなんかしちゃってもう……

いやまあなんというかあの一瞬、確かにそこには渋谷凛じゃなくて福原綾香さんがいたんだよね。
今までずっと渋谷凛であることを目指し続けていたふーりんに失礼じゃないかっていう懸念もあるけど、本当にこの一言に尽きるんですわ。

なんというか、吹っ切れてたよね。舞浜のときもだいぶ肩の荷が下りてる感あった(まぁ直近の比較イベントがSSAなのでお察しってところはある)けど、すごく自然体で楽しんでるオーラが満載だった。

ちょっとガチ泣きしそうだったけど、後ろのPが号泣してたおかげで逆に冷静になれたやつだった()


オルゴールの小箱
センター渕上さんで完全にトライアドプリムスで演出ずるいわー。
オルゴールイメージの回転ステージだったのも良かったですねー。
コール無しの曲って嫌いじゃないんだけど、どうしても盛り上がりきれないところがあったんですけど。
直前にピークに達してたからか相当な高まりっぷりになってました。


Star!!
しょうじき きおくが ない

いや、良かったっていう記憶はあるんだけどね。こういうレポ的なものに載せるようなものが……
開場前に高まってしまってペース配分ミスったのが原因ってやつだーよ。



というわけでいつもの雑なライブレポでした。
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テーマ : アイドルマスターシンデレラガールズ
ジャンル : ゲーム

tag : オフレポ モバマス

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