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ちょっと特殊な自力発火カウンター解説的な

ちょっと特殊な自力発火カウンター解説的な。
http://ips.karou.jp/simu/ps.html?_cukwiy8IkwOyC66iAIcIiwAyk1I1G1i1

1~3手目:偏った色は456列に平積みするいつものスタイル。4手目も特筆することはないかなー。
5手目:青の縦3を嫌った形。5列目の縦3はちぎりが極度に増えやすくなるため、できるだけ避けたい。
 凸型を回避するなら6手目優先でもいいのだが、7手目緑ゾロの場合の対処が難しくなるため、5手目を優先した。
 ※7手目が緑ゾロの場合
  1:http://www.inosendo.com/puyo/rensim/??70000080000777000488000486000777
   緑>紫>緑の流れがほぼ確定してしまう上に、発火点を作るためにちぎりか赤、黄色のゾロを引く必要が出てくる
   http://www.inosendo.com/puyo/rensim/??740000680000676000684000777000488000486000777
  2:http://www.inosendo.com/puyo/rensim/??70000070000080000077000488000486000777
   まだ5段目の紫発火の目が見える形だが、逆にそれ以外の選択肢がなくなってしまっている。
   http://www.inosendo.com/puyo/rensim/??70000080000040000070000870000880000477000488000486000777
   (赤黄色が相当偏れば黄色発火の目が見えるが、どの道暴発の危険しかない)
   http://www.inosendo.com/puyo/rensim/??800000470000670000670000680000477000488000486000777
  3:http://www.inosendo.com/puyo/rensim/??780000778000487000486000777
   6列目の緑を捨てたも同然の形になっているが、6段目の発火点を作りやすい形であり、赤を回収して1段目の緑も回収しやすい形になっている
    http://www.inosendo.com/puyo/rensim/??60000070000440000760000660000780000778000487000486000777
 4,5列に横置きするという手もあるが、5列目に発火点を出すために若干の無茶をする必要が出てくる。
  http://ips.karou.jp/simu/ps.html?_cukwiy8IkIO6C866AKcwiKAak1I1G1i1
  つい黄色を繋げに言ってしまった場合、4列目の赤の回収の難易度が跳ね上がり、カウンターからのデスツインの危険が出てくる
  http://ips.karou.jp/simu/ps.html?_cukwiy8IkIO6Ck6KA6c8i8A6k1I1G1i1
  6手目を立てた場合、今度は発火点の黄色を5列目に引き込んでも6列目が低すぎて自力発火に持っていきにくい状態になります
  http://ips.karou.jp/simu/ps.html?_cukwiy8IkIO8C668AIcui8A6k1I1G1i1
 まぁ結論から言うと、『カウンターなどの縦積みは横に伸ばす選択肢が無い以上、むしろ平たくならして積んだほうが良い』というお話。
6手目:5手目の開設で言ったように平たくならすためにこの位置。
 前回()『孤独色を作るのは良くない』っていう話をしておきながらこれはどうなのよ』と思われそうですが、まぁ2,3手目と6手目じゃあわけが違う』ってことでひとつご理解いただければ。
7手目:再びの横3にして平たく。6列目に縦置きするのもアリだが、ネクストの赤黄色を4列目に縦置きするとタブーになるため、あまり良くない。
 ※タブー:左画像の黄色のように、6段目の色を5列目まで伸ばそうとしても、5段目の色と接触するため伸ばせない上体
 ※一応次手を待って5列目を繋げておくという方法もある
 あと、6段目横3の繋げ方は優秀だけど、3列目のおじゃまぷよ1個が致命傷になってしまうという、中カウンターと同じ弱点を背負うことになるので、できれば避けたいという気持ちもある。
8~9手目:発火色を黄色で固定。自力発火の目は無くなった(と思っていた)けど、こっそり緑発火も考慮。
10~11手目:緑を繋げてカウンター完成。
12手目:実は自力発火できるんです!

tag : ぷよぷよ 初代ぷよ ぷよぷよ考察

劇場版「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない」感想

久々の更新が今までと違うカテゴリというあたりに我ながら迷走感があふれているわけですが。
まぁもともとこのブログがツイッターの文字数制限上書きづらいことを書くのがこのブログなんで間違ってはないはずなんだけど。


anohana

というわけで行ってきました劇場版「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない」


夏コミでラッピング電車見かけたり「でも総集編なんでしょ?」な前評判だったり。
というか座席予約する前に評判チェックしてしまって、前日は見に行くべきかを真剣に悩まされたりしましたが。


まぁそれはともかく。


TV放送だけ一通り見ただけ&映画レポなんてしたこと無い完全な素人が感想をつらつらと。


総評から言えば、「思っていたよりは総集編じゃなかったけど、何よりもまず疲れた」といった感じ。



以下ネタバレ要素強め注意。




冒頭から最終話のアレ。正直なん・・・だと・・・って状態に。
劇場版アニメが今まで
・完全新作:シュタゲ、花いろ
・総集編:まどマギ
って感じで見てきていたので、正直総集編=まどマギみたいな感じのイメージがあったので
「え、いきなりここなの!?」
といった困惑があったり。あれ初見バイバイにしかなってなかった気がするし、予習済みの人も「えっ」ってなった気がするんだけど。



全体的な構成は主要キャラクタそれぞれにスポットライトを当てながら、
今(劇場版時間)から回想(アニメ版の「今」とアニメ版の「めんまが生きている昔」)を絡めつつ、といった感じ。
なので場面の切り替えが頻繁にあり、特に映画上の「今」とTV版の「今」で見た目に差が無いから「今どの時間軸だ?」ってなる場面がちらほら。

その分、各々がめんまの死に対するトラウマ(負い目)があるということが的確にピックアップされてた感じ。
・・・まぁそのせいで、ゆきあつがただの女装趣味みたいな感じになってしまっていたけど。
仕方ないね。


そういっためんま絡みの内容に終始してる中、工事現場のバイトのシーンがカットされてなかったのは評価高い。
主人公の社会復帰(といっても本人まだ高校生だけど)もTV版の大きな構成要素だったしね。
「かっけーんスよ。じんたんは」の台詞を改めて聞いたときの力強さを感じずにはいられなかった。


で、TV版最終話の部分に戻る。
改めてみても泣きそうになる場面ではあったのですが・・・
・当然ながらTV版の30分丸々というわけではなかったから流れとして早急な感じになってた
・映画時点の時間軸の話がまだ終わってなかったから、君がくれたものを聞いても「いやまだもうちょっとつづくんじゃよってヤツだよね?」っていう困惑が先に来てしまっていた
ので、イマイチTV版より感動できなかったというか・・・。TV版の流れが完全に泣かせにきていただけに・・・う、うーん。


映画版時間軸の話も悪くは無いんだけど・・・。内容が薄っぺらになるのも分かるんだけど、映画時間軸の話だけをそのまま見たかったなぁという気持ちが。



・・・とまあほとんど批判文になってしまいましたけど、総評としては値段相応の感動はあるよ、って感じです。





あ、あと。




あなる可愛すぎ



カラオケのシーンでじんたんの視線に気づいてキー外すところとか
手紙書けずに悶々としてるところとか
テンパってポッポに文句をまくし立てるところとか(たぶんあのシーンフレームアウトしてたしアドリブだよね)とか


TV版であんまりピンと来てなかったし、今でもアニメキャラランク上位には入ってないんだけど。


可愛い

究極連鎖法解説動画作成開始?

P「こんばんわ。ジョン・カビラです」

聖來「水木聖來だよ。セーラって呼んでね」


P「(あれ、スルー? ……まあいいか)セーラ、今日からコレの特訓をしてもらう」


聖來「えっと……これは?」


P「SFC版す~ぱ~ぷよぷよ。いわゆる初代だ」


聖來「なんでまた急に……(汗」


P「いい質問だ。……まずはこれを見てくれ」


聖來「これは?」


P「星井美希のアルバムの特典映像だ」


聖來「(ぷよぷよやってる……)」


P「彼女たっての持ち込み企画でな。どうやら765プロ内でブームになっているらしい」
P「ある有力な筋から、アイドルのぷよぷよ勝負番組を実現させるためという話も上がっているくらいだ」
P「つまり、そう遠くない将来、アイドル界で一大ぷよぷよブームが来るってことだよ!」


P「ΩΩ Ω<ナ、ナンダッテー!!」


聖來「あー……うん、言いたいことは分かったよ」
聖來「ぷよぷよを練習しておいて、その番組に出演しろ、ってことだね?」


P「その通り。対決番組に必要なのはライバル。互角の対戦ができるようになれば準レギュラーどころかレギュラー入り待ったなしだ」


聖來「そんなに上手くいくかなぁ……」


P「分の悪い賭けだし、他人の功績にあやかるのは不満かもしれない」
P「けど、上手くいけば今までにない大躍進のチャンスなんだ」
P「ここは1つ、騙されたと思ってやってみて欲しいんだ」


聖來「う……」

聖來「…」
聖來「……」
聖來「………」

聖來「が、頑張ってみるよ!」


P「そうか……」


P「ならまずは環境を整えるぞSFCは事務所に設置するとして携帯機だな」
P「同じ任天堂機でDSにするか操作感の良いPSPにするか悩むのも面倒だったから両方用意したぞ」
P「最終的にはゲームギア版を視野に」


聖來「まって」


聖來「まさかとは思うけど。単にプロデューサーがやりたいだけ、ってわけじゃ……ないよね?」


P「……ソンナコトナイデスヨ?」


聖來「……」


P「……ゴメンナサイ」


聖來「わかればよろしい」


P「い、いや確かにヤリタカッタダケーなのは認めるが、これは立派なプロデュース戦略の1つであってだな」


聖來「うん、分かってるよ」
聖來「だから、やる。何事も挑戦だからね!」


P「そうか……」
P「それじゃあ、覚えてもらうぞ。究極連鎖法を」



っていうネタを考えたけど紙芝居動画作成技術の無さと作る時間の無さとあってはたして形になるのかどうか・・・

誰か代わりに作って!(他力本願

tag : 初代ぷよ

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